大阪、北区梅田のオーラソーマ®、クリスタルヒーリング、AEOS、チャクラトリートメント、アンコンシャスカラー®、数秘、タロット、西洋占星術 スクール&身体と心のためのスピリチュアルサロン 隠れ家的な静かな完全予約制の女性専用サロン

アートを楽しむ

大阪市北区のスピリチュアルサロン&スクール主宰ギータの日記

アートでハッピーに 今日の気分は?

今日はこれ。
この絵を見たとき、どんなことを考え、感じだでしょう?

なにこれ?
ぼんやりしてる。
面白い!
ふーん?
つまらない。
あー、この絵は知ってるよ。

なんて、
その時によって、色々かもしれませんね?

この絵、大きいもので、実物は迫力があります。
でも、ぼんやりした四角?線を描いただけのようなもの。何を描いたかはわかりません。
外にはみ出ようとする勢いを表すために額縁はないんだそうです。

タイトルからして、対象はないんですけどね。
今朝、色の微妙な変化、外ににじみ出るかのような色、眺めていたら、
「自由でいいんだ」
そんな気分になりました。
あなたはどうでしょうか?

何を感じてもいいんですよ。感じなくてももちろんいい。
たまには、絵を見て、ちょっと、遊んでみるのも楽しいかもしれません。芸術の秋、ですからね。

「オレンジの上のマゼンタ、黒、緑」
271×165センチ





アートでハッピーに 今日の気分は?

今日はこれ。
この絵を見たとき、どんなことを考え、感じだでしょう?

なにこれ?
ぼんやりしてる。
面白い!
ふーん?
つまらない。
あー、この絵は知ってるよ。

なんて、
その時によって、色々かもしれませんね?

この絵、大きいもので、実物は迫力があります。
でも、ぼんやりした四角?線を描いただけのようなもの。何を描いたかはわかりません。
外にはみ出ようとする勢いを表すために額縁はないんだそうです。

タイトルからして、対象はないんですけどね。
今朝、色の微妙な変化、外ににじみ出るかのような色、眺めていたら、
「自由でいいんだ」
そんな気分になりました。
あなたはどうでしょうか?

何を感じてもいいんですよ。感じなくてももちろんいい。
たまには、絵を見て、ちょっと、遊んでみるのも楽しいかもしれません。芸術の秋、ですからね。

「オレンジの上のマゼンタ、黒、緑」
271×165センチ





お酒の神様バッカス ギリシャ、ローマ神話

バッカスって何って聞かれたので…
ギリシャ神話の神様。
豊穣の酒の神。
ゼウスの腿から生まれたんですね。
ギリシャ神話ではデュオニソス。
葡萄の冠をかぶった裸の青年として通常は描かれます。
やはり、お酒の神様だけあって、酔っ払ってる姿が多いかなぁ。
子どもみたいにもおじさんみたいにも描かれるけど、酔っ払いだからできたら若い方がと思うのはわたしだけ?
この絵は有名だけど、ただの酔っ払ってくどくおっさんですよね。(左奥座ってるおじさん)
バッカス祭りの情景なのですが、人間もお祭りするし、神様たちも、なのか、ギリシャローマ神話の神様たちって自由ですよね。
人間っぽい。収穫の喜びは楽しんでいいよね^_^
収穫の秋、食欲の秋、遠くに旅行に行けない今は美味しいもの楽しみですね。
真面目に神話とか美術の話にしようと思ったのに、なんだか、話がおかしくなってきたので、今日は、この辺で!
下に話題になったおっさんバッカスの写真もあり。

「ヤン・ブリューゲル(子)とヘンドリック・ファン・バーレンの共作 1608₋16年」
豊穣神ケレス、バッカス、ヴィーナスの三神を中心にしてのバッカス祭。
手前のクピド達が果物などが出ている豊穣の角コルヌピアを持っていますね。

BellaBicca



お酒の神様バッカス ギリシャ、ローマ神話

バッカスって何って聞かれたので…
ギリシャ神話の神様。
豊穣の酒の神。
ゼウスの腿から生まれたんですね。
ギリシャ神話ではデュオニソス。
葡萄の冠をかぶった裸の青年として通常は描かれます。
やはり、お酒の神様だけあって、酔っ払ってる姿が多いかなぁ。
子どもみたいにもおじさんみたいにも描かれるけど、酔っ払いだからできたら若い方がと思うのはわたしだけ?
この絵は有名だけど、ただの酔っ払ってくどくおっさんですよね。(左奥座ってるおじさん)
バッカス祭りの情景なのですが、人間もお祭りするし、神様たちも、なのか、ギリシャローマ神話の神様たちって自由ですよね。
人間っぽい。収穫の喜びは楽しんでいいよね^_^
収穫の秋、食欲の秋、遠くに旅行に行けない今は美味しいもの楽しみですね。
真面目に神話とか美術の話にしようと思ったのに、なんだか、話がおかしくなってきたので、今日は、この辺で!
下に話題になったおっさんバッカスの写真もあり。

「ヤン・ブリューゲル(子)とヘンドリック・ファン・バーレンの共作 1608₋16年」
豊穣神ケレス、バッカス、ヴィーナスの三神を中心にしてのバッカス祭。
手前のクピド達が果物などが出ている豊穣の角コルヌピアを持っていますね。

BellaBicca



お酒の神様バッカス ギリシャ、ローマ神話

バッカスって何って聞かれたので…
ギリシャ神話の神様。
豊穣の酒の神。
ゼウスの腿から生まれたんですね。
ギリシャ神話ではデュオニソス。
葡萄の冠をかぶった裸の青年として通常は描かれます。
やはり、お酒の神様だけあって、酔っ払ってる姿が多いかなぁ。
子どもみたいにもおじさんみたいにも描かれるけど、酔っ払いだからできたら若い方がと思うのはわたしだけ?
この絵は有名だけど、ただの酔っ払ってくどくおっさんですよね。(左奥座ってるおじさん)
バッカス祭りの情景なのですが、人間もお祭りするし、神様たちも、なのか、ギリシャローマ神話の神様たちって自由ですよね。
人間っぽい。収穫の喜びは楽しんでいいよね^_^
収穫の秋、食欲の秋、遠くに旅行に行けない今は美味しいもの楽しみですね。
真面目に神話とか美術の話にしようと思ったのに、なんだか、話がおかしくなってきたので、今日は、この辺で!
下に話題になったおっさんバッカスの写真もあり。

「ヤン・ブリューゲル(子)とヘンドリック・ファン・バーレンの共作 1608₋16年」
豊穣神ケレス、バッカス、ヴィーナスの三神を中心にしてのバッカス祭。
手前のクピド達が果物などが出ている豊穣の角コルヌピアを持っていますね。

BellaBicca



ミロの絵オートマティスム ダダ運動

好きな画家の1人、ジョアン・ミロは、シュルレアリスム運動に影響を受け、自動記述オートマティスムで絵画を描いてました。
「月に吠える犬」変な絵ですよね。
 オートマティスム自動記述法、ダダ運動の詩人アンドレ・ブルトンが開発。夢や催眠、霊媒現象などから人間の無意識、想像力、不思議な力を解放し、芸術の新しい可能性を探ったものなんですね。アンドレ・マッソンもオートマティスムで有名な画家です。
ジョアン・ミロ 「月に吠える犬」
1926年 73×92㎝ 油絵


ミロの絵オートマティスム ダダ運動

好きな画家の1人、ジョアン・ミロは、シュルレアリスム運動に影響を受け、自動記述オートマティスムで絵画を描いてました。
「月に吠える犬」変な絵ですよね。
 オートマティスム自動記述法、ダダ運動の詩人アンドレ・ブルトンが開発。夢や催眠、霊媒現象などから人間の無意識、想像力、不思議な力を解放し、芸術の新しい可能性を探ったものなんですね。アンドレ・マッソンもオートマティスムで有名な画家です。
ジョアン・ミロ 「月に吠える犬」
1926年 73×92㎝ 油絵